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waraukigoya

変幻リサイクル

笑う木小屋のあちこちに、『思わず笑ってしまう』リサイクル活用があります。 これはその作品集

rimg0064.JPG階段の手すりは半世紀以前に父が使用していた荷車の柄、上り口にはその2本の柄を支えていた横木を利用した。

rimg0068.JPG古サッシの戸車は愛犬チコ用のワイヤーに滑車として使用中。このワイヤーは軒下の両端を結んでいる。

tree-house-1003.JPG古釜をフィジーのワークラブ(戦いで使用した物を縮小したお土産品)で打ち鳴らし『ピザが焼けたぞ!』と知らせる。

tree-house-1005.JPG子どもの頃、冬に布団の中に入れていたコタツ、よく見ると笑顔?それならと入り口の
置物とした。 

rimg0066.JPG両手を広げ、大鼻を出しているのは『木熊』、S家から頂いた古材の中でこの木組みを見た瞬間、熊をイメージした。 『木熊』という名前をつけ、木工道具コーナーに置いた。 

ginnan014.JPG 間仕切りドア用に蓑、父が実際使用していた物でこれを着て雨の中、田植えや
代掻きをしていた姿を思い出す。

WARAUKIGOYA (笑う木小屋) 山口県山口市仁保上郷 2283 TEL 090-4091-4477