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	<title>waraukigoya</title>
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	<description>山口県発DIY村</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Sep 2010 14:06:58 -0700</lastBuildDate>
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		<title>秋</title>
		<description><![CDATA[７月に愛犬チコが死に、お盆に姪が乳ガンで他界しとても寂しい夏になってしまった。　
チコがいなくなったので、飼い主の旅行中預かったカリン　
周囲の自然は、毎日変化を見せ収穫ももたらしてくれる。　スイカはとても重くなり、それほど大きなサイズでもないのに６．３Ｋｇもあった。　味は水分だっぷりで
甘さも充分だった。　

むらさき露草は色もよくもう食べきれない量ができた。　
実りを楽しみながら、自然の中で汗を流し作業を続けることが癒しになる。　晩秋の頃、磯多生家がオープンすれば忙しくなればいいことも増えるだろう。　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/722</link>
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		<title>観光先進地</title>
		<description><![CDATA[奥地にも
英語、中国語、韓国語併記の看板あり。　
先日、『ふくろう』を見に立ち寄った『松江フォーゲルパーク花鳥園』のパンフレットを手にとって驚いた。　全て、英語、中国語、韓国語で併記されていた。
海外からの観光客をちらほら見かけたし、その人たちには嬉しい案内書だ。　
しかし驚いたことに山奥の看板も４ヶ国語、しかも外国語も申し訳程度のものでなく、日本語のサイズに近いものになっていたのが印象的であった。
島根県は進んでいるなあ。
２１種類のふくろうがいた。　
パン屋
も雰囲気のある車両だった。
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		<link>http://waraukigoya.com/article/719</link>
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		<title>２回目は９月26日</title>
		<description><![CDATA[カメラに『婚活パーテイですから・・・』とこんなショット場面をしてくれたユーモラスなペア
男性も女性もペアを組んで初めてのピザ作りにチャレンジ
１回目のＡ７Ｐ（アクテイブ７パーテイ）は、よき参加者を得て予想以上のできで終了した。　参加者のコメントから３つ紹介します。
おなかいっぱいの美味しい料理と、たくさんのコミニュケーションをとることができ楽しかったです。　これからもたくさんの人にステキな出会いをプレゼントして下さい。　Ｋさん（女性）
今日はとても素晴らしい心広がる日でした。　Ｓさん（女性）
とても素晴らしい人達にお会いできたことに感謝します。　本当にありがとうございます。　Ｔさん（男性）
和気藹々で大きな笑い声を何度も聞けたので、２回目への弾みがついた。　参加者のみなさん、ありがとうございました。　　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/708</link>
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		<title>アクテイブセブンパーテイ</title>
		<description><![CDATA[
来月１８日のアクテイブセブンパーテイ（婚活ピザパーテイ）へ、３人の女性が参加意欲を示してくれた。　今日、パン焼きにやって来たチャーミングな女性達だ！！　　　嬉しくなって、Ｈｅｎてこ麺作りも付け加えて楽しんでもらった。　
Ｈｅｎてこ麺作り
アクテイブセブンパーテイとは男女、それぞれ７名(人数には変更あり）がピザ作りをしながら、楽しい婚活タイムを過ごすパーテイです。　
参加費用はイチカバチカ（？）ということで、一人1800円　　　　
時間は１０：45ＡＭ～15：30　
興味のある方はメールにて　
お名前、性別、電話番号、年齢、明記の上　mack-loloma@hotmail.co.jp まで
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		<link>http://waraukigoya.com/article/704</link>
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		<title>笑う段々畑</title>
		<description><![CDATA[
64歳になった。　退院後の誕生日なので、元気で朝から動けるだけで嬉しかった。　先週から、『笑う段々畑』作業の毎日だ。　来月から、嘉村磯多生家を訪れる人がついでにうちに寄られた際にこの畑でまず、『オヤ？』と思わせるのが狙いだ。　
１ヶ月以上作業のブランクがあったので、夏野菜の植え付けが大幅に遅れてしまった。　野菜がよくでき、一度耕せば、２度と耕す必要がなく、雑草も生えにくいという理想の菜園だ。　しかし完成には『竹チップス』製造機を入手するという大きなハードルがある。　
竹チップス使用なしに、『笑う段々畑』の真髄が判るように実際に作りあげれば、最終的な完成までの道は開けてくると確信している。
バースデイメールの中に聖書の引用で励ましてくれたのがあった。　
『神に従う人はなつめやしのように茂り、レバノンの杉のようにそびえます。主の家に植えられ 私達の神の庭に茂ります。白髪になってもなお実を結び 命に溢れ、いきいきとし・・・詩編92章13～16節』
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/702</link>
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		<title>嘉村磯多が住みたかった場所</title>
		<description><![CDATA[
私小説家、嘉村磯多が住みたいと望んでいた場所、砂ヶ峠（すながたお）を見つけて喜びの岡さんと池田さん
今まで『小説に出てくる砂ヶ峠はどこですか？』と磯多ファンの訪問客から聞かれることが何度かあった。　皆美社『嘉村磯多』の著者、多田美千代先生からもその場所を一般公開できればという様なお話も聞いていた。　　　　
昨日、思いかけず岡さんと池田さんの『砂ヶ峠』確認調査に同行できたのはラッキーだった。　お二人が地区活性化の為に、企画を進めれて近い将来、誰もが訪ねて行ける様に整備されることだろう。　それはそれで楽しみだけど、僕にとっては長年の疑問がひとつ消えてスッキリした気持ちになれた。　
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/700</link>
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		<title>手製マルチ押さえ</title>
		<description><![CDATA[手製のマルチ押さえ　市販のものは高くはないが、プラスチックなので意外にもろいので以前から手作りしたかった。　　
少しずつ動いているが、まだ手術痕が気になる。　今日は８番線を25センチ、古ホースを９センチに切り、手製のマルチ押さえを作った。　サンダーで８番線を切るのに時間がかかった。　しかし少なくとも1000個近く、作らなければいけないので良い方法を見つけたい。　　
里山の初夏は賑やかだ。　目の前の山からは賑やかな鳥のさえずり、庭には蝶、蜂、カエル、その上をツバメが飛び回る。

嘉村磯多生家の藁葺きも終わり、改修工事完成もそう遠くない日だろう。　
　
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/696</link>
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		<title>入院体験</title>
		<description><![CDATA[17日間の入院ひげ　
５月10日に救急車で済生会山口総合病院に運び込まれていた。　翌日に急性虫垂炎、腹膜炎の手術を受け、今日退院することができた。　
人生で初の貴重な入院体験できた。　担当ドクターからは手術後も行き届いた検査処方を受け、看護スタッフからは、昼夜を問わず心のこもったケアを受けた。　看護スタッフの素晴らしい働きぶりに心から感動した。　　　　
手術前、麻酔で意識が無くなる前の短い時間、両サイドの看護婦さんは僕の左右の人指し指と中指を撫でて無言のエールを送ってくれていた。　
手術後、意識が戻ると、すぐそのことを思い出し涙がこぼれそうになった。　
ドクター、看護スタッフの皆様、本当にありがとうございました。　　　
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/692</link>
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		<title>作業日和</title>
		<description><![CDATA[シャツ１枚で
野地板張り作業　
今日は今年、一番の気持ちいい作業日和だった。　平日には磯多生家改修工事現場での電動工具が動くと、ラジオに雑音が入るので聞けなくなる。　一週間ぶりにラジオ放送を心地良く聞きながらの作業となった。　明日は屋根を張れるかな？
こちらは数日前の磯多生家藁葺き作業風景　　チームでクレーン等の機械を使用しての作業なので、またたく間に進んで行く。　比較にはならないけど、僕の釜小屋も磯多生家改修工事が完了する完了させたい。　
　
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/687</link>
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		<title>Ｖｉｎａｋａ！（ありがとう）和尚さん、博子さん</title>
		<description><![CDATA[ここ数年間、毎日曜日の１１時から『和尚と博子の旅たびグルメ』という番組を聴くのが大きな楽しみだった。　しかし番組は先月で終了となった。　放送のなかで、笑う木小屋での話題にも触れて戴き、直に面白いお話を聞く機会も得ていた。　そのお礼のためのピザランチ会を昨日開いた。　
詳しいことは博子さんのブログでぞうぞ！
パンと新しい石釜小屋作り作業の合間に、素晴らしい出会いが、次の出会につながっている。　これには石釜の持つ不思議な力が大いに働いている。
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/684</link>
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