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	<title>waraukigoya</title>
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	<description>山口県発DIY村</description>
	<lastBuildDate>Mon, 09 Jan 2012 13:10:26 -0800</lastBuildDate>
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		<title>お薦めTVF優秀作品賞「子ども達が教えてくれたこと」</title>
		<description><![CDATA[白木美和さんの映像作品「子ども達が教えてくれたこと」がTVF（東京ビデオフエステｲバル）で優秀作品賞に選ばれた。　そして昨日からネットにUPされている。　　
子どもの素晴らしさを再認識するのが白木さんの作品だ。　この作品では最初から最後迄、とても嬉しい気持ちでいっぱいになる。
運営している優しい人たち、微笑みながら見てしまう子どもの様子、　それを伝えようと一人で作品を仕上げだ白木さんのパワーとハート、どれも幸せに
してくれる。　ぜひみなさんに観て頂きたい17分36秒だ。

小さな子どもでも、自然の中ではチャレンジ精神旺盛だ・・・・　　　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/808</link>
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		<title>ヴィポキルヴｴス</title>
		<description><![CDATA[ヴィポキルヴｴスという変わった薪割り斧の映像を見た時には驚いた。　従来の斧とは全く異なりテコの原理で薪を割り、薪割り機をも凌ぐ性能という宣伝文句にも納得がいった。　
今年こそ、「楽しい薪場」を作ろうと思っていたのでこの斧を年末に取り寄せた。　
この斧と玉切りした丸太を置いておけば、薪割りの楽しさに目覚める場所になるだろうと考えた。　
昨日から、その為の場所作りをしていたが、この斧は最初にトライしてくれる人が現れた。
千葉からやって来た高校生の春佳さんは、このヴィポキルヴｴスがよく割れると感心仕切りだった。
短時間にかなりの数の丸太を薪にし、明日も薪割りをするとその楽しみに目覚めた様だ。
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		<link>http://waraukigoya.com/article/806</link>
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		<title>A　Happy　New　Year</title>
		<description><![CDATA[いろんなことがあった２０１１年は、近くの妙見社で大火を焚きながら送り出した。　静寂な山中の境内で、メラメラと燃え上がる炎に想いを巡らせながら年越しできたのは感慨深いものがあった。　
夕方から、年末に依頼された全国版の雑誌取材アンケートに取り組んだ。　今年の目標は全国版のマスコミ上でアピールするということなので、このチャンスをぜひ生かしたい。　　

２０１１年の最も楽しい思い出は、帰郷庵にやって来た国際交流会の参加者に、フィジーの曲で「絆ダンス」を楽しんでもらったこと。　今年はどんな
年になるのだろう？　
　　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/803</link>
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		<title>ワイルドフラワー</title>
		<description><![CDATA[
先週、隣保館主催のハイキング参加者にワイルドフラワーの種蒔きしてもらった。　その芽がかなり出てきた。　　


うまく咲けば、来年には『仁保楽しみの森』の一部として帰郷庵訪問者に楽しんでもらえる筈だ。　今はまだ三角と長方形の小さなパッチだけど、僕の夢は『ワイルドフラワーの谷』を出現させることだ。　帰郷庵の裏山を登っていくと、右側に小川が底を流れるちょっとした谷が見下ろせる。　その場所に目が覚める様なワイルドフラワーを群生させるというものだ。　　さてどうなるか？
ハイキング参加者には、種蒔き後、Henてこ麺でランチを食べてもらい、新企画の『ゆれて、のって、笑うー絆パーフォマンス』にも参加してもらった。　　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/797</link>
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		<title>次の世代へ</title>
		<description><![CDATA[甥たちの初めての味噌つくり　
人生で最後に食べたいものは？と聞かれたら、僕の答えははうちの味噌汁だ。　毎朝、パン食だけど味噌汁は必ず飲む。　
ウチの味噌には、ニンニクがタップリ入っているが匂いはしない。　ちょっと味見をした人がよく『売って下さい！』といわれるけど、販売はしていない。
しかし、『真っ赤な情熱鍋』等をウチや帰郷庵でグループと一緒に作るときはこの味噌を使っている。　
その味噌、一年分の仕込みを今日終えた。　甥や姪の家族にも分けるので、樽２つ分を仕込む。　石臼で大豆をつぶすのも少しきつくなったけど、今年から甥達が手伝いに来てくれて楽になった。　　　この味噌作りも次の世代へ伝わることになって何だか嬉しい気持ち。　
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/794</link>
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		<title>さびしい王様</title>
		<description><![CDATA[北杜夫さんが亡くなった。　優しい人だった。1976年４月１１日、スコッチウイスキーにたっぷりの氷を出したのでご機嫌だったのが懐かしい。　今年は１月に母を亡くし、その後も思い出のある人達のニュースが続き特別な年になった。　
坂上二郎さんは震災前に亡くなった。　腕のデジタル時計の素晴らしさに見とれていたら、その後にお会いした時に、その時計をプレゼントして下さった。食事中にもお嬢さんや奥様にも細かい心使いをされていたのが嬉しかった。　
７月に亡くなった小松左京さん、　お互いにこれぞというジョークを披露し合って、一晩大いに笑いあった。　
5月にはパルメッシュ・バットさん、　彼はインドで有名な映画一家出身で周囲を楽しくさせてくれる人だった。、最後に話した時は『笑う木小屋』を訪ねたいと話していた。バットさんもジョークが好きだった。
今夜は北さんの童話シリーズ『さびしい王様』を読みながら、ご冥福を祈ろう。

北杜夫さんのサイン
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/792</link>
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		<title>仁保楽しみの森</title>
		<description><![CDATA[
帰郷庵の裏山を『仁保楽しみの森』にしようと、企画を進めている。　
この土曜日に『帰郷庵』周りの草取りがボランテイアによって行われる。　その日迄に裏山の竹は全て伐採しておこうと、今日も山に入った。　婚活パーテイにも参加してくれたＯさんが遊びに来ていたので、作業している姿を記録として撮ってもらった。

こういう木の滑車を２個使い、電線に倒れない様にしてから伐採している。

伐採した場所に陽が入る様になった。　

残っている孟宗竹３０本程を伐採すれば第1ステップ完了だ。　
]]></description>
		<link>http://waraukigoya.com/article/787</link>
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		<title>2百人力の応援サイン　</title>
		<description><![CDATA[どうぶつしょうぎを楽しむヴィニートとバンカジ　
ブログは書いていないけど、変化の多い毎日が過ぎていく。　その中で少しずつ『どうぶつしょうぎ』と『仁保楽しみの森』企画を進めている。昨日はウチにホームステイしたインド人学生にはお土産として渡して送り出し、夜にはNattyとけいちゃんに『どうぶつしょうぎ』を楽しんでもらった。　　現段階では企画を説明し、僕がやろうとしていることに賛同してもらうことが必要だ。　


夕方、自然大すきな二人の応援サインをつけたヘルメットをかぶり、『仁保楽しみの森に』入り、１回の目標にしている３０本の竹伐採を手鋸でやった。　帰郷庵に来られた方はぜひ山を見て下さい。　間伐された木木の間から空が見えるのは気持ちいいことだと感じてもらえると思います。
　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/781</link>
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		<title>仁保で華麗（カレー）な出合を！</title>
		<description><![CDATA[ウチの田んぼにも遅い蓮華が咲き、蜂が蜜を集めている。
４回目のカプリングパーテイがこの日曜に迫った。　昨日までは男女の参加者数が１２：４だった。　過去はいつも女性の数が多かったので僕も油断をしていた。　昨夜、KRYの池内博子さんにお願いして、今朝の放送で『女性募集』という伝言を伝えてもらった。　放送の後すぐ１名の予約が入り、その後いつも協力してくれているYさんからも女性３名の追加があった。　　これで１２対８となり、マズマズだがまだ３日間あるのでできるだけ、同じに近づけたい。
パーテイの場所は仁保地域交流センター（仁保の郷（道の駅）の隣り）、時間は１０時～１６：３０時　参加費用はいつもイチかバチかの１８００円
美味しい『ホﾂホﾂホﾂカレー』を作り、みんなで食べた後、１対１での対話時間に入ります。
女性の方で、参加されたい方はメールでmack-loloma@hotmail.co.jp へお申し込みください。　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/777</link>
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		<title>島はいいなあ</title>
		<description><![CDATA[
観光案内所から笑顔に見送られて出発した平戸巡りは、最も印象的なものとなった。

穏やかな海を眼下に見ながら、ハワイアンソングを聞きながらドライブするだけで幸せな気分だった。　宝亀教会からの眺めは特に素晴らしく、トンガのババウを
思い出した。　
丘や山の上に建つ、教会はそれぞれ見ごたえがあった。２名の犠牲者を出しながらも信者がレンガ積みをして完成させた田平天主堂には熱いものを感じた。　

宝亀教会の記念書き込みノートに『喧嘩ばかりしている老夫婦ですが、今日から仲良くやっていこうと思います。』というのがあった。　穏やかな島で
１日過ごしただけで、僕も少しだけど、より優しくなって帰った様な気持だ。　
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		<link>http://waraukigoya.com/article/772</link>
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