ありがとうございました!
甥の義父から手打ちのそばが届いた。 僕が自分で打ってみたいと思うような太くて、ごつい感じのものだ。 となりのおばさんが挽いた赤唐辛子粉をめんつゆにタップリ入れて食べた。 一番素晴らしい年越しそばとなった。
今年も多くの人に励まされ、支えられて元気に一年を終えることができた。 静かな里山で、質素な日々であったけどかけがえのない思い出多い年となった。
みなさんどうもありがとうございました。
よいお年をお迎え下さい。
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コメント (2)甥の義父から手打ちのそばが届いた。 僕が自分で打ってみたいと思うような太くて、ごつい感じのものだ。 となりのおばさんが挽いた赤唐辛子粉をめんつゆにタップリ入れて食べた。 一番素晴らしい年越しそばとなった。
今年も多くの人に励まされ、支えられて元気に一年を終えることができた。 静かな里山で、質素な日々であったけどかけがえのない思い出多い年となった。
みなさんどうもありがとうございました。
よいお年をお迎え下さい。
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何日も田に水を引いたのに、水田にはならなかった。 土を煉れば水がたまるというアドバイスをもらったので、耕運機でその作業をした。 長靴がブスブスと土の中に入ったり、耕運機が倒れそうになったりして、かなり大変だったが2時間程で終了。
作業中にサギのツガイが近くを飛び去った。 この冬にはかれらのいい餌場にはならないのが残念だが、ずーと水を貯めておいてドジョウや小魚もいる場所にしてみたい。
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コメント (0)、『アフリカセネガルのイブさんの美味しくて暖まる本場のアフリカカレーをクスクスと一緒にいただきます。』という『ままやオープンハウス』での集いに参加した。 駆けつけるのが遅くなったので、お手伝いは火にかけられたカレーをかき混ぜるだけしかできなかった。しかし、カレーは人一倍楽しんだ。
カレーは鶏肉+たっぷりの野菜を煮込み、ピーナッツクリーム(?)を加えたまろやかでコクのある美味しさだった。 クスクスは新宿のアフリカ料理店で食したことがあるが、今日の材料は市内で購入したものだということに驚いた。
話題に出た佐藤初女さんの『生命のメーセージ』を帰り際に白木さんから借りてきて、夕食後一気に読んだ。
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コメント (0)午後、梟の巣箱をかけた。場所は以前、ふくろうが飛んで来た電柱から5メートル程離れている杉の木にした。 うちの山林ではないので、所有者から許可をもらって実行した。
巣箱はエコキッチンからも眺められる。 ふくろうの巣立ちを見ながら料理できたらどんなに素晴らしいだろう。 巣箱を作って、持って来て頂いた伊藤さんは『ふくろうはちゃんと見ていて必ず入りますよ!』と話されていた。 先日の忘年会でうちから一山超えた所に住む人からも、『ふくろうの声は夜、良く聞くよ!』という情報も得ている。
僕が近くで見たふくろうはハリーポッターの映画の中に登場した様な感じだった。 さあ本当に入ってくれるのだろうか?
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コメント (0)大富地区の忘年会で、今秋転入されたNさんとお会いした。 そして忘年会後、Nさんのアトリエをワイフと訪ね、数々の作品を見せて頂くことができた。 準備ができれば教室も始めるというお話だった。 限界部落に住んでいると、転入者が現れるのはとても元気が出ることだ。
Nご夫妻はローズガーデン造りも始められていたので、叔父を紹介した。 いつも畑に入れている古い菌庄を、Nさん達にも分けてもらえる様に頼むためだ。 80代の叔父夫婦も若い転入者のお役に立てることをとても喜んでくれた。
近い将来、もう一軒新しい家族が近くに転入されることになっている。 不況風の話も多いけど、ここには新しい風が吹いてきている。
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コメント (0) 一番低い休耕田に水を張ることにした。 こういう時には、ガラクタストックが本当に役に立つ。水を引く樋として使用する材料もすぐ見つかる。 簡単な作業をして2時間程で、田んぼに水が落ちる様になった。
田んぼに水を張るだけで、水生生物が現れ野鳥もやってくるようになってくる。 どじょうなどもいつの間にかわいてくるという話も
聞いている。 一体どんな変化が起こってくるかを知りたいので始めたことだ。
その後、ふくろうの巣箱をかけるために候補の木を探し、その周辺をキレイにした。 来週にはふくろうの巣箱もかけよう。
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コメント (0)5月に続いて、ほうふ若者ステーションから若者がクリスマスパーテイにやって来た。 参加者同士がサポートステーションがきっかけで変わったという雑談を釜の前で聞いた。 なんとなく自分も嬉しい気持になっていた。
パーテイの中で、『次は『笑ってホツ ホツ ホツ カレーを作る会』をやりましょう。僕のカレーはしょうがをたくさん入れるので食べる時は『ホツ ホツ ホツ』という感じになります。』という誘いをかけておいた。 カレーだと覚えれば、どこでも他の人に作って食べさせてあげることができる。 そんなことで、カレーつくりを一緒にやりたいという気持は強い。
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コメント (0) お土産にもらったきな粉と水あめの+キビさとうの手作り菓子。 美味しいのでパクパク食べていたらワイフに『ゆっくり、良く味わって食べないと作った人に失礼よ!』と注意されてしまった。
今日の『笑って可多愛パンを作ろう会』は理想的だった。 僕が伝えたい、広めたいということを体験と会話の中で通えられたからだ。 こういう時は話も弾み、こちらも興味深い話をたくさん聞かせてもらうことができる。
『近所でカラスが一羽いたずらをして網にかかって死んだ。 しかしその後、それまで多くのカラス達がやっていたいたずらが一斉に見られなくなった。カラス達は集団合議をして実行したことだ!』という話や、『よく噛むと唾液がよく出て、それは若さを保ったり、健康的に良いことだ!』 『よく唾液が出ていれば歯もキレイになる!』という話は頷きながら聞かせてもらった。
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コメント (4)WARAUKIGOYA (笑う木小屋) 山口県山口市仁保上郷 2283 TEL 090-4091-4477