夜の釜
夜に釜を焚く時はいつもとびきり楽しい時だ。 友人、知人や家族の為に釜料理を作るので、写真も撮ることを忘れて何かをしていることが多い。
どんなものかは、笑顔の踊り子サイトでご覧下さい。
上記サイトにチーズの話が出てきます。そのチーズを販売していたKさんが昨日、訪ねて来られたのは嬉しい驚きでした。
彼女は『十勝千年の森』の素晴らしい話をたくさん聞き、必ず訪ねてみたい場所がまたひとつ増えた。
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どんなものかは、笑顔の踊り子サイトでご覧下さい。
上記サイトにチーズの話が出てきます。そのチーズを販売していたKさんが昨日、訪ねて来られたのは嬉しい驚きでした。
彼女は『十勝千年の森』の素晴らしい話をたくさん聞き、必ず訪ねてみたい場所がまたひとつ増えた。
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コメント (0)午後、防府駅隣接のルルサスでヘンテコ麺作りをした。 こういう機会を作りたいということで、麺棒等は12セット揃えていた。 今日、その中の二つを使うことができたというわけだ。
3KGの生地を麺にして、12人で食べて、お土産として持って帰った。 鰹節とめんつゆをかけたのも好評だったが、以外にも油で揚げて、砂糖や塩をまぶしたのも
作った分は、すぐに消費された。
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夏休みだけあって今週は子どもが多い。 今日は大阪からやって来たT君がパン作りに挑戦した。 火曜日には姪の子ども達を終日預かったので、『ヘンテコ麺』作りを教え
家族へのお土産として持たせた。
子どもと一緒に時間を過ごすと、複雑な社会環境の中で問題を抱えていることに気づくことも多くあります。でも素晴らしさに触れる喜びもあります。 夕方、子どもの問題についても話をしたSさんは、『周囲の大人に余裕がなくなっている!』という指摘があったけど、確かにそんな感じは受けます。 僕は子どもを観察しながら、ゆったりと一緒に過ごした時は、よく楽しい発見をしたのではないかと思っています。
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コメント (0)朝から雨、しかし大雨という天気予報に反してシトシトという感じで良かった。 先日、夕食の時に久しぶりに外が赤っぽいので思わず一枚撮った。
少し早く撮っていたら、更に綺麗な夕焼けが取れていたことだろう。
南国に住んでいた頃は、今日はどんな夕焼けになるのだろうという楽しみがあった。 そして大きな空の綺麗な夕焼けよく見ることができた。 しかしここは山間地で
空が狭い。 赤とんぼがたくさん飛んでいる子どもの頃見た夕焼けが懐かしい。
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コメント (0)昨日は満開の桜、青空に泳ぐこいのぼりの下で石垣の修復をした。田んぼにウチの石垣が崩れ石が落ちているとの知らせがTさんからあり、即修復することにした。 彼は今年から、返してもらった田んぼで畑作を始める僕に、『稲を作らないと田んぼの石垣は崩れるよ』という注意もしてくれた。昔の人はタイバン(胎盤?帯盤か)というのを土を固めて作り、その上に稲を植える土を入れているけど、水田作りを止めると、このタイバンにヒビが入り、そこから水が石垣へと漏れ出し崩落につながるという話だ。田舎生活にも驚きの話題にはこと欠かない。
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コメント (1) 先日13日、午後26人の地元の小学生がやってきた。 ツリーハウスを見た後は、山や田んぼの中で思い切り遊んでいた。 引率された先生の『仁保小の子どもでさえ、自然の中で遊ぶ機会が少ないのです。みんな生き生きとして遊んでいますよ。』という話は以外であった。山や川がすぐ近くにある仁保なのに、何故子どもは自然の中で遊ばなくなったのだろうか? 子どもの数が減って、近所に遊び仲間がいないということも大きな理由かもかも知れない。
山口のみなさん、3月17日KRYテレビ『さわやかモーニング』の中で、5時50分頃から『笑う木小屋』が紹介されます。
この番組を見て、ひとりでも多くの方が子どもをここの里山や、自然の中に連れ出してもらえるきっかけになればいいなと思っています。
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コメント (2)そごう広島店の『綿引道朗彫刻展』を観た。 ワイフと小学校同級生ということで、その活躍ぶりは昔から聞いていたが作品にせっするのは初めてだった。 鉄でできているのに、顔や衣服の質感とデテールが素晴らしかった。アンデルセン像等は、思わずこちらから語りかけたい様な感じになった。 国内外の評価も高い作家の芸術パワーを十二分に味わった至福のひとときであった。
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コメント (0)血圧を抑えるために先日からクエン酸を飲み始めた。ここ数年は止めていた。健康面で特に問題がなかったからだ。十数年前にいたトンガでは自分で作ったクエン酸ドリンクを飲んでいた。これはスタッフにも大人気であった。できあがる前からみんな行列を作り、『叔父の片こりが良くなった。』『お腹の調子が良くなった。』等という話をしていた。
天然モズクを大なべに入れて、クエン酸をたくさん入れてもずくがとけるまで数時間煮て作った。このドリンクはかなり評判になり、フィジーから来た海運会社社長もぜひ一瓶と行って持って帰っていった。そしてその数ヶ月後、彼から『あのドリンクで家内の関節炎の調子が良くなった。お礼に・・』とランチをご馳走になったこともある。
ロシア人で元ダンサーだった女性スタッフFは『劇団ではクエン酸をリンゴジュースに混ぜたものを毎日飲まされていた。』と教えてくれた。 NZの輸出業者は『本当に食品に使うのか?』と聞いて来た。 日本では『お医者に見放されたらクエン酸』という本もあるので心配するなと返信した。英語でcitric acid、酸(asid)がつくので何か強い影響を及ぼすと思ったらしい。
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コメント (0)伊藤耳鼻咽喉科で診断を受けた。ここ数日、頭がボーとしている。痛いということではないが少し締め付けられる様な感じで蓄膿をチェックしたかった。 蓄膿は軽いものだった。しかし血圧が高いことが判明した。診断が終わりかけた頃、先生が『高校で同級生だったですね』とポツリ話された。最後にそのことはこちらも伝えるつもりだった。ホームページのプロフィールで器楽演奏趣味についてもることも知っていたので、少し話しが弾んだ。 今まで行ったどの耳鼻咽喉科よりもゆき届いた問診、検査、治療を受けらたのは同級からというのが嬉しかった。
山口での医療サービスには満足している。しかしひとつだけ解らないのは、個人情報、個人情報とみんなが神経を尖らせているのに医療機関では信じられないことが行われているのはどうしてだろうかということだ。 それは治療室内の待合場所にいると、先生が診断の結果を伝えて内容が大抵聞こえてしまうことだ。今はもうこのことについてはだいぶ慣れてしまったが、最初にこれを体験した某大学病院の内科で思わず『患者のプライバシーはどうなっているのですか?』と口にしたくなる程驚いた。
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コメント (0)先週はTVで気になった番組がいろいろあった。 観ながら『うーん凄いプログラムだ!』と感心したのがDC Central Kitchen だ。 レストラン等で余った食材でホームレスに食事を提供することから始まり、今ではホームレスを料理人に育てあげるプログラムを運営している。 その卒業生は会社が経営するケータリングサービスや他のレストラン等で働いている。 このビジネスを始めた人は、ホームレスに食事をサービスするボランテイをしたことがきっかけで始め、今やビジネスとして確立させている。
『報道ステーション』で報道された『緑の砂漠』のことも、放送後から気にかかっている。 図書館に関連する
本を直ぐに借りに行き、今読んでいるところだ。 来週には、ここで間伐等について経験のある人に話を聞きに行こうと思っている。 ネットで『緑の砂漠』で検索すると、放送後、この問題に取り組むためにブログを始めた人もいる。環境問題の反響の強さを感じたり、感心したりする。
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コメント (0)WARAUKIGOYA (笑う木小屋) 山口県山口市仁保上郷 2283 TEL 090-4091-4477