search 2013 adfgs

2009/10/12 月曜日

上海で・・・

Filed under: 可多愛パン — mack @ 22:23:05

200901007-006.jpg上海からやって来たSさんは萩で『遠山の金さん』に遭遇して大喜び(金さんのちょんまげは自毛でホンモノ)

先ほど上海のSさんからワイフに電話があった。 彼女は先週ウチで3拍してから京都のお友達を訪ね、今日、上海に帰られた。 Sさんとアメリカ人のご主人が訪日される度に滞在先にパンを送っていたけど、上海には送る訳にも行かず、今回作り方を覚えてもらったわけだ。
明日から上海で、1軒だけだけど『可多愛パン』が朝のテーブルに並ぶことだろう。 

200901007-021.jpg自分で焼いたパンを写真に収めるSさん

2008/12/7 日曜日

理想の『作ろう会』

Filed under: 可多愛パン — mack @ 23:57:46

rimg0011_edited.JPG お土産にもらったきな粉と水あめの+キビさとうの手作り菓子。 美味しいのでパクパク食べていたらワイフに『ゆっくり、良く味わって食べないと作った人に失礼よ!』と注意されてしまった。

今日の『笑って可多愛パンを作ろう会』は理想的だった。 僕が伝えたい、広めたいということを体験と会話の中で通えられたからだ。 こういう時は話も弾み、こちらも興味深い話をたくさん聞かせてもらうことができる。

『近所でカラスが一羽いたずらをして網にかかって死んだ。 しかしその後、それまで多くのカラス達がやっていたいたずらが一斉に見られなくなった。カラス達は集団合議をして実行したことだ!』という話や、『よく噛むと唾液がよく出て、それは若さを保ったり、健康的に良いことだ!』 『よく唾液が出ていれば歯もキレイになる!』という話は頷きながら聞かせてもらった。

2008/7/5 土曜日

第7回 

Filed under: 可多愛パン — mack @ 23:56:14

rimg0021.JPG 焼き上がったパンを前に感動の参加者

湿気の多い梅雨の最終日(?)だった。『可多愛パンを笑ってつくろう会』を女性3名を迎えて実施。 7回目なので要領も良くなってきているし、提供した内容も喜ばれているが、思い出的な要素と笑いを更に付け加えたい。 今回の様に同じオフィスで働く親しい仲間ということであれば、この里山の中で2回、3回と気楽にやって来たいと思ってもらえる企画も必要だ。 

それにしても山口には素敵な女性が多いのには驚く。 

2008/6/2 月曜日

C`est la vie(セラヴィ)

Filed under: 可多愛パン — mack @ 23:35:02

rimg0022.JPG 『笑う木小屋』の定番になりつつあるニンニクサラダ、と言っても作るのは参加者。
味は作り手の腕前にかかる。 今日の評価は『簡単に作れて美味しい!』であった。

夜観た『イタリアの小さな村』は『人生で大切なことは小さな幸せ、そして何よりもそれを感じる心』というナレーションで終わった。
今日の『可多愛パンつくり』はまさに小さな幸せの連続であった。雨の日だったが、パアーと回りが明るくなる様な人達を迎え、終始楽しくことが運んだ。一度に4名の参加者があったこと。 『癒されました』と言われた環境、『セラヴイ』ということばが自然に出て来た月曜日だった。 .

2008/5/13 火曜日

3名でもOK

Filed under: 可多愛パン — mack @ 23:59:19

rimg0002.JPG可多愛パンを作ろう会も4回目となり、今日の参加者は3名、それに子どもも2名も加わった。幸いにも昨日、兄夫婦が、コーナー作業台を叔母の家から持って来てくれたの、それを利用することができた。 必要なものが必要な時に、どこからか人様のお陰で入手できるとことが多々ある。 今まではパン作りは2名迄としていたが、今後は3名でもOKだ!

rimg0007_edited.JPG
フィジーでよく食べていたトマトチャツネー風サラダも、パン作りの合間に披露、ウチの畑から引き抜いた新玉ねぎとトマトをスライスし
ニンニク2個もスライスし、オリーブオイル、天然塩、僕のスペシャル黒酢(と言っても黒酢+醤油+唐辛子をミックスしたもの)+タバスコで味付けした簡単なもの。  今日もみなさん、出来立てのパン2個、そして家で焼ける4個分の生地を抱えてハッピーでお帰りであった。 

rimg0006_edited.JPGパンつくりに活躍し満足なK君とIちゃん

WARAUKIGOYA (笑う木小屋) 山口県山口市仁保上郷 2283 TEL 090-4091-4477