楽団のある村
BS日テレ『ちいさな村の物語イタリア』でぺバーニャ村が紹介された。村の楽団があり、オペラ等も上演される劇場もある羨ましい村だ。しかし本当に羨ましいことは、いろいろな活動や催しものができる数の人がいるということだ。 僕が住んでいる部落には、子どもはいないし、今後お産が期待できる夫婦もいない。ウチみたいに誰かが帰ってきて住むと期待できる家庭もなし。空き家は3軒もある。
田舎に住む人を増やす革新的なアイデアを見つけたい!
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BS日テレ『ちいさな村の物語イタリア』でぺバーニャ村が紹介された。村の楽団があり、オペラ等も上演される劇場もある羨ましい村だ。しかし本当に羨ましいことは、いろいろな活動や催しものができる数の人がいるということだ。 僕が住んでいる部落には、子どもはいないし、今後お産が期待できる夫婦もいない。ウチみたいに誰かが帰ってきて住むと期待できる家庭もなし。空き家は3軒もある。
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WARAUKIGOYA (笑う木小屋) 山口県山口市仁保上郷 2283 TEL 090-4091-4477
田舎にもう一度住みたいと思いますが、
まず仕事、それから友人、医者、獣医さん、車の運転免許必須でしょうね。
仕事があり、収入の手立てがあれば、あとはなんとかなりそうですが。
ハードルが高いです。
コメント by neko — 2007/11/27 火曜日 @ 0:56:38
コメントありがとうございます。
ひとりでも多くの人が田舎に移住されることを願っている僕としては
ぜひ前向きに考えて下さいとエールを送ります。
仕事についてはいろいろな要素で結果が変りますのでコメントはできませんが、
残りの件に関しては、僕は田舎の方がいいのではないかと考えています。
医者=まだ耳鼻咽喉科にしか行っていませんが、こちらで行った『ののはな耳鼻咽喉科医院』は、都会で僕が行った6軒の耳鼻咽喉科医院のどれよりも、規模、設備、先生の応対が良く感心しました。
獣医=ドライブすると広い駐車場のある動物病院が多くあることに驚きます。
数回行った『のぐちどうぶつ病院』もルー大柴風に言えば『都会とコンペア してもベターでワンダフル!なのよ!』です。
車の免許:これはもう短期間合宿で運転免許取得学校へ行くのがベストでは
ないでしょうか? ウチのワイフみたいに専属運転手を使う手も
あります。
コメント by mack — 2007/11/27 火曜日 @ 9:03:56