燃える『waraukigya』
失敗してしまった。 形が看板向きの栗の木、2枚を焦がしルーターでブログのULRを彫りこんだ。しかし1枚はkigoyaのoを抜かしてしまった。 フリーハンドで気持ちよく彫っていたのに何たる初歩的失敗!ということで他の面を焼いてやりなおすことにした。
焼けている看板を見ながら、もっと大きく誰も作っていないようなものにしてやろう考え直した。
杉のコアでローマ字を作り、土台に釘で打ち付ける作りたい。これだと大きくでき、下の作家、嘉村磯多の生家から見上げてもよく見えるはずだ。 少し見栄えもよくしたいので日数もかかるだろう。とり急ぎ臨時看板として、オフイスパテションに明日、コールタールで書いて作ってみよう。
いいオキがあったので、さつま芋を入れて焼芋にしようとしたが、ワイフに『もうすぐ夕食だから・・』とストップがかかった。
フィジーの友達からハードウードで炭を焼いているとのメールが入った。自分も竹炭を焼くための窯用として事務机を4つ、以前から田んぼの中に置いていた。しかし今は耕運機小屋用作業小屋のベースにしている。フィジーからの炭はどんな特徴があるのだろうか?
